毛穴 クレンジング ランキング

敏感肌でも使える毛穴クレンジングは?

敏感肌でも使える毛穴クレンジングの選び方。

化粧品や洗顔料、紫外線など”外からの刺激”に弱い「敏感肌」。
水分と皮脂の減少により乾燥してしまうことによって、通常よりも肌のバリア機能の低下しまっている状態を指します。
そんなデリケートな肌質なゆえ、他の人が普通に使用しているクレンジング用品でも「かゆみ」や「かぶれ」「痛み」といった症状が起きてしまう可能性があり、商品選びは慎重になりますよね。

本当だと、クレンジングは肌にかける負担が大きいため敏感肌の人は避けたい行為です。
とはいっても、女性にとってメイクはマナーでもあり、働く女性にとっては必要不可欠なものですから、やむを得ない時もありますよね。

そんな時の為に、間違ったケアによって肌が悪化しないよう、正しいクレンジングを選びましょう!

メイクの濃さは人それぞれ。「メイクの濃さ」によって適したクレンジングは変わっていきます。
このクレンジング選びがが間違っていると、メイクがきちんと落とせていない、逆に落としすぎとなり毛穴トラブルに繋がるんです。

クレンジングには様々な種類がありますが、クレンジング剤に含まれる油分と界面活性剤が多ければ多いほどメイクが落ちやすくなるのはご存知ですか?
この界面活性剤の種類や油を流す力がメイクの濃さと合わないと肌のバリア機能を低下させてしまい、毛穴が開くと同時に敏感肌を悪化させてしまうのです。

ちなみにクレンジング剤を種類別に比べてみると
・メイクの落としやすさ:オイル>バーム>クリーム>リキッド>ミルク>ジェル>シート
・肌へのやさしさ:クリーム>バーム>ミルク>ジェル>リキッド>オイル>シート
となります。
必ずしもメイクの落ちやすさ=肌への優しさではないんですね。
毎日バッチリメイクの方がクレンジングジェルを使用していてはメイクが落ちきらずに毛穴トラブルに繋がるし、ナチュラルメイクの方がオイルクレンジングを使用していたら必要な皮脂まで落としてしまい毛穴トラブルに繋がる・・・というわけです。

というわけで、「敏感肌」の方におすすめしたいクレンジングはずばり、
・クリームタイプ
・ミルクタイプ
・バームタイプ
の3つです!
メイクが落としやすいオイルやシートタイプでは敏感肌に刺激が強すぎます。
先述した通り、必要な皮脂まで落としてしまったり、シートに関しては肌への摩擦が強く悪化の原因になることも。
普段濃いメイクをしがちな敏感肌さんには、オイル並みの洗浄力とクリーム並みのやさしさを兼ね備えたバームタイプがおすすめ!
ナチュラルメイクの方には、クリームかミルクタイプが良いでしょう。
また、アイメイクやルージュなど濃いポイントメイクにのみオイルタイプを使用し、顔全体には肌にやさしいミルクタイプといった使い分けをするのもいいですね。

敏感肌でも使える毛穴クレンジングの使い方。

敏感肌の方は肌に合ったクレンジング剤を選ぶことと同時に、その使い方もとっても大事になってきます。
せっかく肌にやさしいクレンジングを選んでも、使い方を間違えてしまうと肌を悪化させてしまうのです。
では、敏感肌の方の正しいクレンジング方法をご紹介していきましょう!
ポイントは、「清潔に」「40秒以内」です!※クリームタイプ・ミルクタイプを使用する場合の方法になります。

①手を洗い、ポイントメイクを先に落とす。
まずは手を洗って清潔にしましょう。そして、アイメイクやルージュなどのポイントメイクは専用のリムーバーやオイルなどクレンジング力の強いものでで落としておきます。
専用リムーバーやオイルは肌への刺激が心配かもしれませんが、こすらずサッと落とせる方がクレンジング力の弱いものでゴシゴシこすかってしまうよりも肌への刺激が少ないのです!
ポイントメイクの汚れが手についてしまったら、もう一度石けんで手を洗っておきましょう。

②クレンジングクリームorミルクを肌にのせる
清潔な手に、パッケージに記載されている適量のクレンジング剤をのせます。(もったいないと少ない量にしてしまうと、肌を摩擦で刺激してしまいますよ!)
手のひらを重ね合わせ体温でクレンジング剤を温めてあげると、メイク汚れとの馴染みがよくなります。
温めたクレンジング剤をおでこ・鼻・両頬・あごに置いてから、顔全体にムラなく伸ばすします。
この時肌の滑りが悪いと感じたら、クレンジング剤を足しましょう。

④化粧を落とす
顔の中心から外側に向かい、なでるようなやさしい力加減でクルクルと円を描くようにメイクとクレンジング剤をなじませます。
顔や頬が上下に動くような力は必要ありません。”顔を洗う”のではなく、”肌の上のメイクとクレンジングをやさしくなじませる”ことを心がけましょう。
メイクとなじんだクレンジング剤を長く肌にのせ続けるのは良くないので、素早く丁寧におこないます。

⑤肌に残らないようにすすぐ
メイクを浮かすことができたら、人肌程度のぬるま湯で洗い流します。
クレンジング剤が肌に残ってしまわないように、これで充分と思ってから+10回すすぐ位でOK!
W洗顔をする方は、多少ぬるっとしても次の洗顔で落ちるので大丈夫です。
すすぎ終わったら、こめかみや髪の生え際、耳の前、フェイスラインにすすぎ残しがないか、鏡でチェックすることをお忘れなく!
W洗顔不要のクレンジング剤を使用している方は、ここで化粧水などのスキンケアに進んでください。

⑥洗顔する
肌にやさしい石けんや洗顔料をしっかりモコモコに泡立ててやさしく洗います。
ここでも、丁寧に素早くを心がけましょう!
すすぎ残しがないようにこちらもチェック!

以上、この工程をすすぎも含めて40秒内に終わらせることが目標です。
時には、疲れきってしまった日や手軽にメイクを落としたい日もありますよね?
そんな時は、拭き取りタイプの「洗い流し不要のミルク」や「敏感肌用の水クレンジング」を使用するといいですよ。

敏感肌でもできる毛穴ケアとは?NGケアは?

毛穴トラブルに悩み、このようなケアをしてしまってはいませんか?
×皮脂をとるために、洗浄力の強いクレンジング剤をつかう。
×肌への刺激を気にして、メイクを落としきれていない。
×熱いお湯や冷水ですすぐ。
×毛穴パックやクレイなどを使用する。
×節約のために、洗顔料や化粧水の1回の量を少なくする。
×しっかりと泡立てずに洗う。
×汚れをしっかり落とそうとするあまり、ゴシゴシとこすって洗っている。
×こめかみや生え際、あごなどに洗い残しがある。
×時間をかけてじっくり洗う。
×毛穴を引き締めるため、仕上げに冷水を使う。
×強い力で化粧水をパッティングする。
×コットンで化粧水をつける。
これらの行為は全てバリア機能を破壊してしまう、毛穴にも肌にも悪影響のNGケアです!

間違ったケアで皮脂をとりすぎてしまうと、肌に必要な潤まで奪われて乾燥→肌のバリア機能が破壊され、外からの刺激に対して無防備な状態となります。
これは敏感肌の方にとって余計に肌トラブル起こしてしまう、非常に危険な状態です。
「でも化粧水や乳液などでちゃんと保湿してるけど?」と思う方もいらっしゃると思いますが、それはあくまでも補助の役割であり、本来の潤いである”肌から分泌された皮脂”ではありません。
いくら偽物のフタをしても、その下にある肌が本来のキレイで健康的な状態に改善されるわけではないということですね。
さらに、乾燥によって傷ついた肌はその状態から守ろうとして皮脂を過剰に分泌し、毛穴につまって角栓へと変化。
ここでニキビやイチゴ鼻といったトラブルにも発展していきます。
肌のターンオーバーによって角栓は取れていきますが、毛穴パックやピンセットで取るなどの無理矢理なケアをしていると毛穴の周りは次第に厚く硬い肌に!
段々と毛穴は開いたままになり、固くなってしまった肌は黒ずむという最悪の状態になってしまうのです。
また一見毛穴に良さそうに見える冷水ですが、その時はお肌が引き締まっても急な温度変化によって肌トラブルを招く恐れがありますので、敏感肌の方は避けた方がいいでしょう。

というわけで、敏感肌の方がするべき毛穴ケアはこちら!
○自分のメイクの濃さに合った洗浄力のクレンジング剤を使う。
○人肌くらいの温度のぬるま湯ですすぐ。
○洗顔料は規定量を守る。化粧水はたっぷり使う。
○洗顔料はネットを使うなどし、しっかり泡立てる。
○肌をなでるように優しく洗う。
○しっかりとすすぎ、洗い残しがないか鏡でチェックする。
○丁寧かつ素早く洗う。
○化粧水は手に取りやさしくつけて浸透させる。
○セラミド配合の美容液で保湿する。

クレンジングは記載されている適量を守ると、摩擦による肌への刺激を軽減できます。
また、洗顔料も規定量を守ればしっかり泡立ちやすくなり、泡が汚れをしっかり吸着するうえ摩擦を与えずに洗うことができます。
洗い残しが肌を刺激しないよう、きちんとすすぎましょう。
時間のかけすぎは肌への負担になるので、ここまでを40秒くらいを目安に行うのが理想的ですよ!
このクレンジング(洗顔)をしていれば、毛穴パックなどのスペシャルケアは必要ありません。
また、敏感肌は化粧水の後に「セラミド配合の美容液」を使って保湿するのが効果的です。
肌を潤す主成分である”セラミド”が不足すると肌はどんどん乾燥して刺激に弱くなるので、失われたセラミドを美容液でたっぷりと補給してあげましょう!
セラミドの中でも、「ヒト型セラミド(後ろに1・2・3のように数字がついている)」が配合された商品が特に肌に優しくおススメですよ。

敏感肌の方も正しいケアで、健康的かつ毛穴レスな肌を目指しましょう!

敏感肌だけど、しっかりメイクの方におすすめのクレンジング

●ファンケル マイルドクレンジング オイル

「メイク落ち」と「潤い」を両立させた、”究極のスキンケア”でもある無添加クレンジングオイルです。
クレンジング力が高いのに肌にやさしい無添加という、普段しっかりメイクをしている敏感肌の方の為にあるようなこの商品。
そんなマイクレの敏感肌に対するメリットを4つに分けてご紹介しましょう!
①敏感肌にタブーな洗顔に時間がかかることも洗い流しが残ることもなし!
「するおんとオフオイルα」でバッチリメイクもなでるだけで素早くするんとオフします。
抜群のクッション性で摩擦による肌への負担がなく、しかもオイル特有のベタつきが残らず簡単にスッキリと洗い流せるので、肌にクレンジング剤が残ってしまう心配がありません。

②敏感肌へ余計な負担はかけずに毛穴ケアまでバッチリ!
つるつるな毛穴レス肌に導く「毛穴つるすべオイル」配合。
毛穴にガッツリ詰まった角栓や、たるみ毛穴に残った角栓など目には見えない隠れた角栓も、不要なものはこすらず全て落としてくれます。

③敏感肌の原因である乾燥を防ぎ、肌本来の潤いとバリア機能を守る!
高いクレンジン力を誇りながらも「うるおいキープ処方」で絶対に肌を乾燥させません。
角層内部にある潤いバリア成分の”NMF-PCA”をしっかりキープし、使う度に肌本来の潤いを逃がさない素肌へ導きます。
クレンジング力が高いとその分肌が乾燥して敏感肌が悪化するのではと懸念する方も多いと思いますが、マイクレならその心配がありません。

④敏感肌でも安心の無添加処方!
肌への優しさを考えて、防腐剤・香料・合成色素・石油系界面活性剤・紫外線吸収剤は一切含まれていません。
赤くヒリヒリしたり痛みを感じたりと肌への刺激が気になる方も安心して使用できます。

このように、敏感肌への安心が詰まったファンケルのマイルドクレンジングオイル。
しっかりメイクをちゃんと落としたい。でもちゃんと落とそうとするとクレンジング後はいつもカサカサになってしまう・・・。という方にもおススメですよ!

●カウブランド 無添加メイク落としオイル

無添加化粧品で知られる「カウブランド」の、デリケートスキンを考えた無添加・低刺激処方のクレンジングオイルです。
この商品を敏感肌の方が使用するメリットは5つ!
①肌が弱い人にも安心の「無添加処方」!
着色料・香料・防腐剤・品質安定剤といったアレルギーを起こす可能性がある原料に加え、肌への刺激が強い鉱物油とアルコールも全てカットしています。

②敏感肌の方でも使用できるよう、「素材を厳選した低刺激処方」!
オイルやメイクを落とす成分は全て植物性を使用するなど原料を厳選し、肌への刺激を徹底的に抑えています。

③「皮ふアレルギーテスト」済み!
カウブランドは全商品皮ふアレルギーテストを行っており、実際に影響がないかどうかをしっかり確認しています。そしてテストをクリアした処方のみを採用しているので、その安全性は折り紙つきです。

④敏感肌に効果的な「天然由来セラミド」を配合!
保湿成分として、肌にあるセラミドと同じ構造をした、天然由来のセラミドを配合。このセラミドは保湿力が高いことで知られており、乾燥によるデリケートな肌に最適なんです。オイルでしっかり汚れを落としても、肌の潤いはちゃんと守ります。

⑤肌へ余計な負担をかけない「クレンジング力」!
メイクに軽くなじませるだけで、しっかりメイクも素早く浮かして残さず一気に落とします。クレンジング剤を肌にのせている時間が少ないうえ洗い残しもないから、濃いメイクでも肌への負担を少なく落とせます。

このように、徹底的に「肌へのやさしさ」にこだわったカウブランドの無添加メイク落としオイルであれば、敏感肌の方も気兼ねなくしっかりメイクができますよ。

●シュウ ウエムラ アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイル

「美しいメイクアップは美しい素肌から始まる」というコンセプトのもと、あらゆる美の創造をチャレンジし続けるshu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングオイルです。
全8種類あるクレンジングオイルの中で最も人気が高く、そして最も敏感肌に合うのが「アルティム8∞スブリムビューティクレンジングオイル」です。
数々のベストコスメを受賞した「アルティム8スブリムビューティクレンジングオイル」が2017年に進化したもので、より使い心地良く・より肌に優しくなりました。
そんな敏感肌におススメしたいメリットはつ!
①肌に優しい自然由来成分98%!
新たに3つのオイルを配合した”新アルティム8コンプレックス”を配合。
シア脂・サフラワー油・スクワラン・ホホバ種子油・トウモロコシ胚芽油・ツバキ種子油・オタネニンジン根エキス・ダイサンチクエキスという8種類の植物オイルで構成され、自然由来成分は98%を占めています。

②乾燥肌におススメのオレイン酸が含まれる至福の”カシミヤテクスチャー”!
日本つばきカメリアオイルを配合し、皮脂に含まれる主な脂肪酸である”オレイン酸”を豊富に含んだよりナチュラルでよりしなやかな”カシミヤテクスチャー”を実現。
乾燥肌・敏感肌の方にはもともと脂肪酸が少ない傾向にあり、この脂肪酸が不足してしまうと、乾燥や毛穴の開きなどのトラブルに直結してしまいます。
そんな脂肪酸の中でもオレイン酸は代表的な保湿成分で、乾燥肌の方がオレイン酸を補給すると皮脂のバランスが肌の調子が良くなるんです!
乾燥は敏感肌をより悪化させてしまう大敵ですからね
カシミヤテクスチャーはオイルのとろみや保湿感をしっかりキープしているから、肌へのなじみがよくクレンジングの摩擦による肌への刺激を軽減してくれます。
そして潤いと透明感を与えてくれる、心地よい洗い上がりです。

③しっかりメイクも手軽にするんと落とす!
WPマスカラや持続性の高いメイクもするんと一瞬で落としてくれるから、肌にオイルを乗せている時間が少なく済みます。
しかも「W洗顔不要」だから、洗いすぎによる乾燥の恐れもありません。すぐに化粧水などの保湿へうつれますよ。

ナチュラルメイクの方におすすめのクレンジング

●Fleuri(フルリ) クリアゲルクレンズ

化粧品としては数少ない、「先端医療と健康美容」という医学誌に掲載されたクレンジングゲルです。
第三者機関にてドクター監修の下、毛穴汚れ・皮脂の除去・キメなど全27項目の臨床試験を実施しその有効性を検証しています。
そんなクリアゲルクレンズは、毛穴が気になるだけでなく、敏感肌の方にとってもおすすめ!
その理由をつに分けてご紹介します!
①敏感肌への効果を含めた、美肌に導く注目成分を多数配合!
クリアゲルクレンズは”天然の植物エキス”など今話題の注目成分をふんだんに使用し、独自の比率で使用感の限界まで配合しています。
透明感を生みだすAPPS・α-アルブチン・肌のリズムを促進する「7つのフルーツエキス」・毛穴に効果的なアーチチョーク葉エキスの他、特に敏感肌のケアを考えた成分がこの2つ!
・バリア機能をサポートする「ユズセラミド」
皮膚のバリア機能をサポートしているセラミドは、敏感肌のケアや潤いの保持に欠かせない成分です。
このセラミドに限りなく近い成分だと注目の「ユズセラミド(成分名称:ユズ果実エキス)」を敏感肌のケアの為に配合しています。
・還元作用のある「ブッソウゲ葉エキス」
還元作用「ブッソウゲ葉エキス」は植物性ヒアルロン酸ともいわれ、保湿効果や肌のリズムを整える他、敏感肌の大敵である紫外線トラブルに働きかける作用が期待されています。

②肌刺激が全くない「還元水」を使用!
この製品の命である”還元力の高い還元水”はアルカリ性でありながら肌刺激が全くなく、肌との親和性を高める機能があり、メイクを浮かび上がらせる作用や肌をやわらかくする作用に優れています。
また、乳化力に優れているため、肌への負担となる乳化剤(多くは石油系界面活性剤)などを使用する必要がありません。
さらにお肌のダメージを防ぐ還元作用を併せ持つという、敏感肌への強い味方なんです。

③肌に優しい「12の無添加」!
5~7、多くても8つの無添加が多い中、クリアゲルクレンズはなんと12の無添加を実現しています。

このように敏感肌へのやさしさが詰まった、安心安全のクレンジングゲルです。

● kikimate Cleansing Gel

「メイクを落とすこと」と「肌を守ること」の両方を叶えたクレンジングジェル。
独特の感触でさっぱりとした使用感が特徴の天然クインスシードゲルが、肌への摩擦を抑えて素早くすっきり洗い上げます。
多くの美容ブロガーに愛用され、乾燥肌や敏感肌の方におススメされている商品なのです。
敏感肌の方へのおすすめポイントは3点!
①アトピー肌や赤ちゃん肌にも使えるソープナッツを配合!
天然の洗顔料として有名な”ソープナッツ”を配合。
アトピー肌や赤ちゃん肌にも使えるほど肌にやさしく、古くから石けんやシャンプーとして使用されており、無添加100%なのにさっぱりとした洗浄力があるのが特徴です。
さらに高い保水力を併せ持っているので、肌に必要な潤いはキープしたまま洗い上げます。

②天然由来成分95%配合!
肌に柔軟性や潤いを与える「はちみつ」
水分保持機能を高める「米発酵液」
肌弾力や毛穴の黒ずみを改善し、キメを整える「プラセンタ」
肌のざらつきやくすみを一掃する「マルチフルーツエキス」
などの肌改善に優れた天然由来成分が配合されているから、クレンジングするたびにしっとり潤い肌に!
優しい成分で敏感肌に大敵な乾燥から守りつつ、キレイな素肌へ導きます。

③肌に刺激のある成分を除いた5つのフリー!
肌への優しさを考え、合成界面活性剤・合成着色料・鉱物油・シリコン・ケミカルがフリー!
人一倍刺激に弱い敏感肌の方でも安心して使える処方になっています。

また、クレンジング力はやや欠けるものの最も刺激の弱い”水溶性ジェル”を使用しているので、ナチュラルメイクの敏感肌さんにはピッタリですよ!

●Remei(リメイ) リメイターマルウォータークレンジング

水なのにとろ~っとしたとろみでメイクを落とす、新感覚のクレンジングウォーターです。
とにかく使用する成分にこだわり、肌への潤いとやさしさが徹底されている商品なので敏感肌の方におススメ!
敏感肌の方が特に注目するポイントを4つご紹介します。
①ベースは美人の湯で有名な湯河原温泉水の超純水!
水道水と比べて約40万倍もの純度の高い”超純水”を使用。
超純水とは、細菌はもちろん、水に溶け込んでいる細菌や有機物・金属イオンなどの不純物を極限まで除去した純度100%の水のことです。
浸透力・静菌性・洗浄性に優れているのが特徴で、敏感肌の方でもより安心して使えます。

②乾燥から肌を守る良質な保湿成分を配合!
敏感肌の方に特におススメされる保湿成分「セラミド」。
そんなセラミド3種配合し、肌のバリア機能を助けて潤いを与えるとともに、肌にもともとあるセラミドの働きを効果的に補います。
さらにヒアルロン酸の1.3倍の保湿力を持つと言われている”プロテオグリガン”も配合。
敏感肌を悪化させる恐れのある乾燥から徹底的に守ります。

③6つの無添加で安心・安全!
着色料・香料・シリコン・エタノール・鉱物油・バラペンがフリー!
敏感肌の方でも安心して使用できるよう肌への優しさを考えて、肌に負担をかけるものは使用していません。

④オーガニック植物エキス配合!
“カニナバラ果実エキス””セージ葉エキス””ラベンダー花エキス”といった植物エキスを配合しています。
植物エキスには保湿性の他にも、敏感肌の方に嬉しい「紫外線防止」や「抗炎症」といった効果もあるんです。

もともと乾燥しにくいクレンジングウォーターに、さらに肌へのやさしさと潤いを考えた成分を盛り込んであるので敏感肌の方にピッタリですよね。
ただオイルベースに比べてポイントメイクやバッチリメイクを落としにくいので、ナチュラルメイク向きです。

サブコンテンツ

このページの先頭へ